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はまなかちょう

浜中町

hokkaido

②酪農地帯の風物詩 放牧.jpg
②野生ラッコの生息地 霧多布.jpg
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大自然の中で牛飼いになれる町

太平洋に面する漁業地帯では、全国でも有数の生産量を誇る天然コンブやサケ・マス漁、ウニやカキなどの養殖漁業が盛んです。また町の半分を占める酪農地帯は、23,000頭の乳牛を飼養し年間10万トンの生乳を生産、ハーゲンダッツアイスクリームの原料になるなど高品質乳で知られる、まさに「酪農王国」です。この二つの産業地域の間には広大な霧多布湿原があり、「花の湿原」とも呼ばれ春から秋まで多くの花が咲き誇ります。町内の至る所でタンチョウやエゾシカ、キタキツネなど野生動物が見られ、大自然と調和し町の産業が営まれています。昭和58年より約40年にわたり新規就農にに取り組んでおり、町内農家の1/3が新規就農者という「移住の町」でもあります。

<人口> 

5,518人


<気候 >

冬はマイナス15度、夏は25度以上は数える程度です。

<大阪からのアクセス>

関西国際空港~たんちょう釧路空港までピーチエアー直行便で2時間。羽田空港や新千歳空港経由の方法もあります。

スタッフ紹介

JA浜中町 西島 宏
(にしじま こう) 

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神奈川県藤沢市出身で浜中歴23年。東京都武蔵野市出身の妻との5人の子供は全員「どさんこ」です。

浜中町地域おこし協力隊  小山  勇太郎(こやま  ゆうたろう)

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東京都品川区出身で浜中歴2年半。協力隊員として残り半年の任期となり目下奮闘中です。

JA浜中町 営農課
浜中町地域おこし協力隊

HP

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